「いつか整理しよう」と思いながら、押入れやテレビ台に眠ったままになっていませんか?
写真とは違って、映像や音声は再生する機械が必要です。
そのため、残してあっても見られない・聴けないまま年月が過ぎてしまうことが少なくありません。
だからこそ、今のうちにデジタル化して、未来へ残しておくことが大切です。
| 押入れで眠る思い出たち
- テレビ台の奥に眠ったVHSビデオやminiDV
- お父様が大切に残していたマウントフィルムやリバーサルフィルム
- カセットテープに残る家族の声や当時の音楽
「再生できるか分からない」「このままだと見られなくなるかもしれない」
そんな不安を感じたときが、整理のはじめどきです。
| 放置すると、こんなリスクがあります
- VHSテープは湿気やカビ、磁気劣化のリスクがある
- miniDVや8mmビデオは再生機器の入手が難しくなっている
- マウントフィルムは退色が進むと、あとからの補正が難しくなる
- カセットテープも劣化や機器不足で再生しにくくなる
| 家族のドラマを、次の世代へ残すために
VHSで撮った運動会や家族旅行、父が大切に撮りためたマウントフィルム。
カセットテープに残る笑い声や当時の歌声。
それらは単なる記録ではなく、その時代の空気や家族の時間そのものです。
劣化が進む前にデジタル化しておくことで、
次の世代にも伝えられる「かけがえのない物語」として残すことができます。
| 写真も映像も、まとめて整理できます
当店はアルバムや写真のスキャンを中心に、思い出整理をお手伝いしています。
VHSやminiDVなどの映像メディアは、提携パートナー専門店と連携してデジタル化いたします。
写真・映像・音声を別々にするのではなく、まとめて整理することで、
ご家族の思い出をひとつのデジタルアーカイブとして残すことができます。
「どのメディアが再生できるか分からない」
「写真と一緒に整理したい」
そんな場合も、まずはお気軽にご相談ください。
内容に合わせて、進め方をご案内いたします。
● ご家族で見やすく共有したい方は、 クラウド本棚はこちら
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